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西芳寺(苔寺)


更新日:2013/08/28(Wed) 20:41
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京都府のホームページの西芳寺の紹介ページです。

以下wikipdiaより引用

西芳寺(さいほうじ)は、京都市西京区松尾にある臨済宗の寺院。一般には通称の苔寺で知られる。山号を洪隠山と称する。本尊は阿弥陀如来、開山は行基、中興開山は夢窓疎石である。「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されている。

平等院


更新日:2013/08/28(Wed) 20:42
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平等院(びょうどういん)は、京都府宇治市にある藤原氏ゆかりの寺院。平安時代後期・11世紀の建築、仏像、絵画、庭園などを今日に伝え、「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されている。山号を朝日山と称する。宗派は17世紀以来天台宗と浄土宗を兼ね、現在は特定の宗派に属さない単立の仏教寺院となっている。本尊は阿弥陀如来、開基は藤原頼通、開山は明尊である。 また鳳凰堂が10円硬貨の表の絵柄として有名である。

以上wikipediaより

醍醐寺


更新日:2013/08/28(Wed) 20:42
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醍醐寺(だいごじ)は、京都府京都市伏見区醍醐東大路町にある真言宗醍醐派総本山の寺院。山号を醍醐山(深雪山とも)と称する。本尊は薬師如来、開基(創立者)は理源大師聖宝(しょうぼう)である。古都京都の文化財として世界遺産に登録されている。伏見区東方に広がる醍醐山(笠取山)に200万坪以上の広大な境内をもつ寺院である。豊臣秀吉による「醍醐の花見」の行われた地としても知られる。 境内は日本さくら名所100選に選定されている。

以上wikipedia引用

天台宗総本山 比叡山延暦寺


更新日:2013/08/28(Wed) 20:43
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延暦寺(えんりゃくじ)は、滋賀県大津市坂本本町にあり、標高848mの比叡山全域を境内とする寺院。延暦寺の名より比叡山、また叡山(えいざん)と呼ばれることが多い。平安京(京都)の北にあったので北嶺(ほくれい)とも称された。平安時代初期の僧侶最澄(767年 - 822年)により開かれた日本天台宗の本山寺院である。住職(貫主)は天台座主(てんだいざす)と呼ばれ、末寺を統括する。

所在地 滋賀県大津市坂本本町4220

以上wikipediaより


宇治上神社


更新日:2013/08/28(Wed) 20:39
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京都府のホームページの宇治上神社の紹介ページです。

以下wikipediaより引用

宇治上神社 (うじがみじんじゃ)は、京都府宇治市にある神社。「古都京都の文化財」として世界文化遺産に登録されている。
菟道稚郎子命(うじのわきのいらつこのみこと)・応神天皇・仁徳天皇を祀る。宇治神社と対をなす。

下鴨神社(賀茂御祖神社)


更新日:2013/08/28(Wed) 20:40
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賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)は、京都市左京区にある神社である。下鴨神社(しもがもじんじゃ)の通称で知られる。式内社、山城国一宮、二十二社の一社で、旧社格は官幣大社。
賀茂別雷神社(上賀茂神社)とともに古代の賀茂氏の氏神を祀る神社であり、賀茂神社(賀茂社)と総称され、両社をもって一社のような扱いをされてきた。賀茂神社両社の祭事である賀茂祭(通称葵祭)で有名である。
上賀茂神社の祭神である賀茂別雷命の母の玉依姫命と玉依姫命の父の賀茂建角身命を祀ることから「賀茂御祖神社」と呼ばれる。八咫烏は賀茂建角身命の化身である。
付属施設に糺の森(ただすのもり)、みたらし池がある。平成6年(1994年)12月25日に世界文化遺産としてユネスコに登録された。

以上wikipediaより引用

上賀茂神社(賀茂別雷神社)


更新日:2013/08/28(Wed) 20:41
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賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)は、京都市北区にある神社である。上賀茂神社(かみがもじんじゃ)の通称で知られる。式内社、山城国一宮、二十二社の一社で、旧社格は官幣大社。
賀茂御祖神社(下鴨神社)とともに古代の賀茂氏の氏神を祀る神社であり、賀茂神社(賀茂社)と総称される。賀茂神社両社の祭事である葵祭で有名である。
賀茂氏の祖神である賀茂別雷命(かもわけいかづちのみこと)を祀る。「別雷」は「若雷」の意味で、若々しい力に満ちた雷(神鳴り)の神という意味である。

以上wikipediaより引用

臨済宗大本山 天龍寺


更新日:2013/08/28(Wed) 20:44
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天龍寺(てんりゅうじ)は、京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町(すすきのばばちょう)にある、臨済宗天龍寺派大本山の寺院。山号は霊亀山(れいぎざん)。寺号は詳しくは天龍資聖禅寺(てんりゅうしせいぜんじ)と称する。本尊は釈迦如来、開基(創立者)は足利尊氏、開山(初代住職)は夢窓疎石である。足利将軍家と桓武天皇ゆかりの禅寺として壮大な規模と高い格式を誇り、京都五山の第一位とされてきた。「古都京都の文化財」として世界遺産に登録されている。

以上wikipediaより引用しました

銀閣寺(慈照寺)


更新日:2013/08/28(Wed) 20:35
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臨済宗相国寺派のホームページ内の銀閣寺紹介のページです。

以下wikipediaより引用

慈照寺(じしょうじ)は、京都府京都市左京区にある、室町時代後期に栄えた東山文化を代表する臨済宗相国寺派の寺院(相国寺の境外塔頭)。

山号は東山(とうざん)。開基(創立者)は、室町幕府8代将軍の足利義政、開山は夢窓疎石とされている。夢窓疎石は実際には当寺創建より1世紀ほど前の人物であり、このような例を勧請開山という。

足利義政が鹿苑寺の金閣舎利殿を模して造営した楼閣建築である観音殿は銀閣、観音殿を含めた寺院全体は銀閣寺として知られる。


金閣寺(鹿苑寺)


更新日:2013/08/28(Wed) 20:34
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臨済宗相国寺派のホームページ内の金閣寺紹介のページです。

以下wikipediaより引用

鹿苑寺(ろくおんじ)は、京都市北区にある臨済宗相国寺派の寺。寺名は足利義満の法名に因む。山号は北山(ほくざん)。寺紋は五七桐[1]。室町時代前期の北山文化を代表する建築で、1994年(平成6年)に古都京都の文化財として世界遺産に登録された。中心となる建築物である舎利殿を金閣、寺院全体を金閣寺と通称する。


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